茨城県つくば市の大腸肛門専門クリニック。痔の臨床経験は40年以上。痔・直腸脱・肛門のしまりの新しい手術法を開発し、関東をはじめ全国から来院がある。発表論文多数。

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痔・肛門のしまりの新しい手術法を実践

医療法人 大見会 大見クリニック
大腸肛門科

大見クリニックは、茨城県つくば市にある大腸肛門病専門クリニックです。痔の臨床経験は40年以上。痔や直腸脱、肛門のしまり等の新しい手術法を求めて、全国から来院があります。
痛み、痒み、出血、違和感、肛門のしまりが悪い、etc・・・、恥ずかしくて誰にも言えずにお悩みの方も、お尻のことで気になっていることがあれば、ぜひ当院にお気軽に何でもご相談ください。尚、これはどの科でも当然のことですが、患者様の秘密や個人情報保護は厳守いたしますので、ご安心ください。

大見クリニックの特徴

1. 臨床経験の継続
院長は、大見クリニックを開院するまでは大学病院で大腸癌(とくに直腸癌)の診断方法や手術方法を含めた研究をしていたため(論文多数あり)、開院にあたり大腸癌の早期発見と肛門の病気(痔)の診断と手術を含む治療は、すべて臨床経験が継続されており、そのまま専門性が当初から維持されています。

息子の副院長も大学病院に勤務の時は大腸癌を含む大腸疾患の診断と治療を専門としていたため、大見クリニックでの診療は臨床経験が継続されているのが特徴です。

2. 手術は院長と副院長の二人体制
痔の手術はすべて院長と副院長がともに手術室に入って共同で行っています。(他の医療機関ではほとんどみられません。)

3. 医師が24時間待機
夜間や祝日でも、日・当直の医師が院内にとどまって、患者の治療にすぐ対応できます。

4. 麻酔は専門医が担当
肛門の手術は常に麻酔科専門医が麻酔(脊椎麻酔)を行い、麻酔による後遺症(頭痛や下肢のしびれ等)の発生を極力防ぐようにしています。

5. 一回の手術で痔をすべて治すことを目的に
痔の手術は、まず第一に肛門の機能をできるだけ温存する方法を行っています。従来の手術方法に工夫を加えたり、新たな方法を考えて多くの論文を発表して、さらなる良い手術方法を求めながら手術を行っています。一回の手術で痔をすべて治すことをすすめているため、その場合は手術後の傷の痛みがやや強く、入院およびその後の自宅安静の日数が長くなりますが、手術後5~10年後も快適な肛門の状態が維持できることを一番の目的としています。

6. 院内処方
大見クリニックでは、ほとんどのお薬を“院内処方”しています。調剤薬局まで足を運ぶ必要がなく、会計も一度で済み、経済的にも安価となります。このようなところでも患者さんの負担の軽減に努めています。

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同じ時間帯にご予約が集中した場合、診察が遅れることもありますので予めご了承ください。問診票を印刷して記入してご持参いただくと、受付がスムーズです。
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